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7月18日(金)、第7回楓杯を開催しました!
楓杯とは
青楓館高等学院が学期末に実施する成果報告会です。
生徒の挑戦に光を当て、優秀者には豪華特典が贈られる「挑戦への賞賛」を目的としたイベントです✨
今回は マイプロ部門 に登壇した生徒たちの発表をご紹介します!
PBL・部活動の発表はこちらから↓↓


・PBLサポートGPTの開発
・プロジェクトの開始サポート
・役割提案
・スケジュール作成機能の搭載
青楓館の「自由」が「放置」に感じられ、何度もPBLを辞めようとしました。
そこで気づいたのが、自由には支えや構造が必要だということです。
とても素晴らしい発表でした!リーダーになることは責任も多く付きまとってしまう立ち位置ですが、そこに挑戦していく姿が素晴らしいです!
正直な気持ちがたくさん入っていて心打たれました。みんなが最初につまずところだと思います。素敵な先輩がいるんだなと安心しました。

・小麦粉、卵、乳を使わない焼き菓子の製造・販売(月2回)
・レンタルルームでの期間限定営業も実施中
オンライン環境に馴染めず悩んでいた頃、「変わりたい」という思いからお菓子作りに熱中。
低アレルゲンのお菓子への関心が広がり、次第にお菓子屋さんとしての活動へ。
後悔や迷いが夢のスタートかもしれない、とても響くメッセージでした。お菓子食べてみたいです!!
派手な演出はなくても発表資料がシンプルで見やすく、発表も聞き取りやすく伝えたいことがとても良く伝わってきました。お菓子食べてみたいと思いました。
後悔を夢のスタートと捉えられる受け止め方に、生きる力を感じました!

・自己分析に取り組み、自分の価値観や強み・弱みを言語化
・ワークシートや対話を通じて、人生の軸を見つける
将来の方向性が見えず、周囲と比べて焦る日々。
その不安と向き合い、自分を深く知ろうと考えたのがきっかけです。
挑戦し続けたのが凄いと思いました!
過去を乗り越えてこその姿だと思いました。とてもいい発表でした。
「何を失敗とするか」それ自体を考えるきっかけになりました。勇気もらいました!

・中学時代からの夢を形にし、初のイベント企画・開催
・音楽ライブ&高校生BARの二本立て
・多くの協力を得て実現
出演者として関わっていたイベントから、「いつか自分で企画したい」という思いが芽生え、実現へ。
映像で準備の大変さが伝わり、素敵なイベントだと感じました。
辛い経験を乗り越えたからこその優しさ、心に響く発表でした。

・自身の経験を通じて、前向きに生きる勇気や希望を届ける
・誰もが安心して輝ける社会を目指して発信中
身体的な制約や感染症リスクを抱えながら、自分を大切にしつつ生きる中で、「誰かの力になりたい」という想いが、自分を支える力にもなりました。
病気を言い訳にせず、自分だからできることに挑戦していてかっこいいと思いました!
ネガティブなことをポジティブに変える姿勢、素晴らしいです!

好きなことを通じて「ありのままで生きること」の難しさと大切さを伝える
「そのままでいい」と言われても、実際には孤立した経験もあり、そのギャップに悩み続けた過去があります。
ありのまま最高です!羨ましいです!
自分を貫くことで傷つけることもある——その難しさがすごく伝わる発表でした!

社会的孤立状態にある子どもたちの支援に向けて、「心理的安全性」を探究
過去に自己表現がうまくできず、引きこもりになった経験から、「同じような孤立を抱える人を支えたい」という想いが原動力に。
対人関係に悩む人への視点、素敵でした!
自分の過去を語るには大きな勇気が必要だったと思います。本当にかっこいい!
同い年として受験もあるけど一緒に頑張ろうね!

・青楓館の広報営業活動
・卒業後は子会社の社長として、青楓館の海外展開を目指す
以前の学校でやりたいことができず、「自分で仕組みを作って生きていきたい」という想いを抱えていたところ、青楓館で藤原さんに想いを語ったことがすべての始まりに。
宣言とてもかっこよかったです!夢を叶えるため頑張ってください!
自分の人生を見つめ直すきっかけになるプレゼンでした!

今回、「学校を動かす高校生の挑戦」という発表が見事優秀賞を受賞しました🎉
高校卒業後、社長になるという強い意志が感じられる発表でした。
今後も夢に向かって努力する姿を、青楓館は全力で応援していきます!
おめでとうございます!!
それぞれのマイプロジェクトには、「悩み」「迷い」「葛藤」から生まれた“想い”が込められていました。
そしてその想いは、行動へとつながり、形となって多くの人の心を動かしました。どんな小さな一歩でも、誰かにとっては大きな勇気。
これからも青楓館は、生徒一人ひとりの「やってみたい」気持ちに寄り添い、挑戦を後押ししていきます。
青楓館高等学院の広報を担当している蓮沼です。「自分らしく生きていく」をモットーとしている青楓館の生徒や教職員のリアルな声や日々の挑戦を発信しています。このブログを通じて、青楓館の魅力や可能性を少しでも多くの方に届けられたら嬉しいです!