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青楓館では、「グローバルに活躍できる人材の育成」を教育の柱の一つに据え、開校当初より海外大学への進学に積極的に力を入れてまいりました。そしてこの度、海外大学への進学を強力にサポートするパートナー企業である「there is no magic!!」様との提携をさらに強化し、生徒たちの進学の選択肢がこれまで以上に大きく広がったことをご報告いたします。

「海外留学は費用が高い」というイメージをお持ちかもしれません。しかし、青楓館とthere is no magic!!様のサポートがあれば、費用を抑えて学位を取得する道も開かれます。
生徒一人ひとりの状況に合わせて、「費用を抑えながらも、海外で学位を取得できる進路」をご提案いたします。
今回の提携校拡大を受け、世界を視野に入れる生徒たちから、喜びと新たな決意の声が寄せられています。
「私は将来、イギリスの大学で学びたいと思っています。提携校が大幅に増えたことで、今まで選択肢になかった名門大学に出願できるチャンスが増えたことがとても嬉しいです。自分の専攻に合った大学を選びやすくなりました。」
「アメリカの大学に興味はあったものの、学費が高いイメージがあり、進学は難しいと諦めていました。ですが、there is no magic!!様から奨学金制度が豊富にあることを具体的に教えてもらい、海外大学は高いというイメージにとらわれず、幅広い進路について真剣に考えたいと思うようになりました。」
インターンシップではWebサイト作成やAIツール活用に挑戦し、異文化にも触れました。トイレの仕様や英語の訛りなど苦労もありましたが、自力で乗り越えたことが成長の糧に。現地の情報に触れたことで、「海外で学ぶ・働く」という将来の選択肢がリアルに広がった、貴重な学びとなりました。


将来「海外で自分の会社を立ち上げ、人の役に立つ」という夢を抱いて、英語力向上のために10ヶ月間の留学に挑戦しました。アクティブな授業と毎月のクラスの入れ替わりから多様な価値観を学び、「とにかく話してみる」姿勢を習得。苦手だったアクセントのある英語も聞き取れるようになりました。友達作りでは英語力以上に「愛嬌」が大事だと気づき、「まあいっか」と気持ちを切り替え、一人で行動できる度胸が身につくなど、精神的にも大きく成長しました。


今回の提携強化により、アメリカ、イギリス、オーストラリア、カナダの名門大学が多数、新たに提携校に加わりました。これにより、生徒一人ひとりの個性や将来の目標に合わせた、最適な学びの場を選ぶことが可能になりました。
世界大学ランキングで東京大学(36位)と肩を並べる「University of Manchester(35位)」をはじめ、名門25校が加わりました。
専攻変更の柔軟性が魅力のアメリカから、20校が新たに加わりました。
国内4位の名門「University of Alberta」を含む2校が追加されました。
理系・医療分野に強い「University of Western Australia(世界77位)」が加わりました。
There is no Magic!!は、「誰もが平等にチャレンジできる世界」を理念に、海外大学進学に特化した情報発信と伴走型の支援を行ってまいりました。
このたび青楓館高等学院との連携を通じて、「自分らしい進学」を目指す高校生たちに、一人ひとりの個性や目標に合った海外大学の選択肢を、より早い段階から届けられることを、大変うれしく思っております。
私たちは、グローバルな進学ルートが「特別な一部の人」のものではなく、「本気で学びたいすべての高校生」に開かれたものであるべきだと考えています。英語試験や奨学金など、不安や壁を感じやすい部分こそ、一緒に乗り越えながら、未来につながる進路選択を後押ししてまいります。
今回の提携校拡大により、青楓館の生徒たちは、世界トップレベルの教育機関で学ぶ機会を手にしました。青楓館は、「there is no magic!!」様との完全無料の出願サポートを継続し、生徒の皆様が安心して世界へ羽ばたけるよう、教職員一同、引き続き全力でバックアップしてまいります。
世界を目指す青楓館の教育に、ぜひご期待ください。
青楓館高等学院の広報を担当している蓮沼です。「自分らしく生きていく」をモットーとしている青楓館の生徒や教職員のリアルな声や日々の挑戦を発信しています。このブログを通じて、青楓館の魅力や可能性を少しでも多くの方に届けられたら嬉しいです!