
PBL活動やインターンシップを経験したことで物事を責任を持ってやり遂げる力と行動力がついたと感じています。
H.Sさん
| 卒業年月 | 2026年3月 |
| 進路先 | 近畿大学 |
STORY 01 進路
ー 卒業後の進路ときっかけを教えてください
近畿大学経営学部です!
青楓館でPBL活動を続ける中で、さまざまなイベントの企画やコミュニティ運営に取り組みました。
そうした経験を通して、小規模・大規模を問わず「経営」に関わる面白さを知り、この分野に進みたいと考えるようになりました。
ー 進路決定までに取り組んだことを教えてください
英検を受けたり、ITパスポートなど経営に関わる資格を取得しました。
さらに小論文、面接の対策として自己分析に一番時間をかけました。
ー 入学前の自分と卒業後の自分の変わったと思う点を教えてください
やり遂げる力と行動力
PBL活動やインターンシップを経験したことで物事を責任を持ってやり遂げる力と行動力がついたと感じています。

STORY 02 目標
ー 大学で挑戦したいことはありますか?
大学在学中に起業
より実践的な経営力を身につけるため、大学在学中に起業することを目標にしています。そのために大学では積極的に学びに取り組み知識を身に付けたいと考えています。
ー 将来はどんなことに挑戦していきたいですか?
人に安心感を与えるという役割
将来絶対この職業になりたいという決まったものはありませんが、今まで特にこの高校生活で様々な人に助けられた経験を次は自分が関わる人に安心感を与えるという役割を担いたいと考えています。

STORY 03 メッセージ
ー 進路に悩んでいる後輩に向けてメッセージをお願いします。
卒業後に自分は何をしたいのか
進路を考えるにあたってまずは深く考えず自分は何がやりたいのか、卒業後に自分は何をしたいのかという自己分析をすることが重要だと感じました。
そして自分自身はまず小論文を書いてみることで自分が先の進路で何を学んで何をしたいのかというビジョンが明確になりました。

-
卒業生の声
一級建築士の資格を取得して家だけでなく、駅や学校といった公共施設の設計に挑戦したい
-
卒業生の声


将来は、子どもが安心して過ごせる居場所を、家庭から学校、そして地域へと広げていくことに挑戦したいと考えています。
-
卒業生の声


将来は台湾、フィリピンを主に、アジアの教育格差が進行する地域で英語を教えることを計画しています。
-
卒業生の声


PBL活動やインターンシップを経験したことで物事を責任を持ってやり遂げる力と行動力がついたと感じています。
-
卒業生の声


自己探求を怠らず、自分の好きなことや興味のあることを掘り下げていけば、きっと自分に合った道が見えてくる。
-
卒業生の声


一度きりの人生後悔しないために、進路選択は妥協しないでほしいということです。








