いつも青楓館を温かく見守り、応援いただき本当にありがとうございます。
先日、日本経済新聞社が主催するスタートアップの登竜門「NIKKEI THE PITCH GROWTH」に、代表の岡内が登壇いたしました。
また、この挑戦の様子が日本経済新聞にも掲載されましたことを併せてご報告させていただきます。
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未来の教育を、皆さまと共に
今回のピッチ登壇は、近畿エリアの有望なスタートアップが集まる貴重な機会でした。ビジネスの最前線という緊迫した空気の中、岡内は「青楓館が目指す、生徒一人ひとりの個性に寄り添う教育」についての想いを伝えてきました。
「やりたいことをやろう」を綺麗ごとで終わらせない
青楓館が大切にしているのは、単なるスローガンではありません。徹底的に個に寄り添い、生徒一人ひとりに合った将来をともに考える。そのプロセスがあるからこそ、私たちは「やりたいことをやろう」を本気に、そして形にできると考えています。
社会と学校を繋ぐ架け橋に
審査員の方々からは、青楓館の取り組みに対して多くの関心を寄せていただきました。こうした外部での発信を通じて得られる新しい繋がりは、将来的に生徒たちのインターンシップや特別授業という形で、必ず子どもたちの学びの選択肢を広げることに繋がります。
結び
今回の舞台に立つことができたのは、青楓館の教育を信じ、共に歩んでくださる皆さまの存在があったからです。この場を借りて、改めて心より感謝申し上げます。
今回の登壇で得た刺激や学びを、より良い教育環境づくりに活かし、生徒たちの未来へ還元してまいります。これからも一歩ずつ、皆さまと共に歩んでいければ幸いです。今後の青楓館のさらなる飛躍に、ぜひご期待ください!


