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EDGE株式会社が青楓館高等学院とパートナーシップ契約を締結

この度、EDGE株式会社とオフィシャルトップパートナーシップ契約を締結いたしました。

EDGE株式会社と青楓館高等学院は、パートナーシップを通じて日本教育の最大化やチームのビジョンの実現に向け、様々な活動を通じて一枚岩となり、多くの方々に良い影響を与えられるような取り組みを実施します。浦安D-Rocksは2022 年12 月に開幕するNTT JAPAN RUGBY LEAGUE ONE 2022-23(以下、リーグワン)を共に戦い抜き、日本航空のプロモーションも積極的に行っていきます。また、リーグワンで選手が着用する公式戦ウェア(上)の右鎖骨付近に、「JAL」のブランドロゴが入ります。

鳥取大学医学部附属病院(所在地:鳥取県米子市、病院長:武中篤)は、グラクソ・スミスクライン株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役社長:ポール・リレット)との間において、2023年9月 27日付けで継続的な治験実施・臨床試験のパフォーマンス向上を目指すパートナーシップ契約を締結しました。

このパートナーシップ契約では、長期的なパートナーシップを確立し、双方協力のもと、実施可能性調査(Feasibility)から試験全体での最初の被験者登録(First patient in :FPI)のスピード化を促進すると共に、定期的な意見及び情報交換を実施することで、最良の治験の質を担保するように努めていきます。

医薬品の世界同時開発のなかで、日本が世界から必要とされ続けるために、日本の国際競争カ(コスト、スピード、クオリティ)が重要であることが強調されています。国際経営開発研究所 (International Institute for Management Development:IMD)が作成する世界競争力年鑑(2022年度版)では、日本の競争力総合順位は63カ国中34位となっています。実施医療機関としては、これまで被験者集積スピード向上について、それぞれの施設の取組みとして実践してきました。しかし、治験実施におけるスピード化には、院内での治験開始準備、製薬企業との調整、契約等の多くのステップが関与しています。本パートナーシップ契約では、これら一連の業務の効率化とスピード化できるものです。

日本での医薬品開発を一層推進し、一日でも早く、患者さんに有効な医薬品を届けていくために、今回のパートナーシップ契約の締結は大きな意味を持つと考えています。

EDGE株式会社

JALグループは、1951年の創業以来70年以上にわたり、社会インフラ・ライフラインとして国内線・国際線の航空輸送ネットワークを構築してまいりました。今般、新型コロナウイルス感染症により経営環境が大きく変化するなか、これまでに培った強みを活かして、「安全・安心な社会を創る」と「サステナブルな未来を創ること」を骨子とした「JAL Vision 2030」を実現し、「世界で一番選ばれ、愛されるエアライングループ」となることを目指しています。

会社概要

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