学校サイト

資料ダウンロード

【社員インタビュー】青楓館の“ママ教員”はどう働いている?

―先輩ママ教員に聞く「家庭も仕事も大切にできる職場」―

「青楓館で、ママとして・教員として働くってどんな感じですか?」


💬【1】ママ教員の1日ってどんな感じですか?

朝は9時前に保育園に息子を送ってから、10時に青楓館へ出勤しています。
16時までの勤務で、そのままお迎えに行くのが日課です。
残業で少し遅れることもありますが、先生方や同僚がフォローしてくれるので安心して働けています。

ミーティングが送り迎えの時間と重なることもあるので、そのときは“耳だけ参加”したり、録画を後でチェックしたり。
チームも理解があって、柔軟に働かせてもらっています。


💬【2】お子さんが体調を崩したときなど、会社の対応は?

とても柔軟に対応してもらえます。
「今日はお子さん優先で大丈夫ですよ」と声をかけてもらえるので、気兼ねなくお休みをいただけます。
急なときでもチームでフォローしてもらえるので、本当にありがたい環境です。


💬【3】パートから社員になった理由は?

子どもが保育園に通えるようになって、勤務時間をしっかり確保できるようになったのが大きなきっかけです。
もう少し深く生徒と関わりたい、長期的にサポートしたいという気持ちもあって、社員として働くことを決めました。


💬【4】社員になって感じた“やりがいの変化”はありますか?

仕事の幅が広がりました。
PBL(課題解決型学習)や進路指導など、生徒と長く関わる機会が増えて、より責任感が生まれました。
生徒の成長を間近で感じられる瞬間が増えたのが、一番のやりがいです。


💬【5】青楓館の「働きやすさ」って、どんなところに感じますか?

やっぱり“柔軟に働けるところ”です!
若い会社なので子育て経験者は多くないですが、周りが理解しようと寄り添ってくれます。
「無理しないでくださいね」「何かあったら言ってくださいね」と自然に声をかけてもらえるのが、青楓館のあたたかさだと思います。


💬【6】これから出産・育児を迎える人へメッセージをお願いします。

青楓館は、家庭と仕事をどちらも大切にできる職場です。
ライフステージが変わっても、相談しながら無理なく続けられます。
「一人で頑張らなきゃ」じゃなく、「一緒に頑張ろう」と言ってくれる仲間がいる――
そんな職場で働けることを、心からありがたいと感じています。

青楓館の全てがわかる

学校パンフレットを無料送付。
お気軽にお問い合わせください。

ダウンロード

おすすめ記事

ページ上部へ戻る