青楓館高等学院(以下、青楓館)は、新たに4名の新卒社員を迎える入社式を2026年4月3日に開催いたしました。

青楓館の教員数は新卒社員や中途社員を含め、総勢18名となりました。
2校舎目となる芦屋校も開校し、より多くの生徒に学びの場を届ける青楓館。
明石本校の開校からわずか3年で生徒数が350名に達するなど、急成長を遂げている中で、より手厚く生徒をサポートする体制を構築するために新たな一歩を踏み出しました。
新入社員たちのフレッシュな意気込み
入社式では、新入社員たちからこれからの新生活に対する挑戦の意欲が語られました。
「新たな気持ちでとてもワクワクしています」といった初々しい声や、
「生徒のために最善を尽くしたい」という力強い決意が発表され、活気に満ちた式となりました。
生徒一人ひとりの個性に寄り添い、共に成長を楽しむ青楓館の教員として活躍してくれることを、先輩教員一同大いに期待しています

代表・岡内からの熱いメッセージと青楓館の未来
青楓館の「これまで」と「これから」に対する熱いメッセージと、拡大し続ける青楓館の具体的なビジョンについて代表・岡内から発表がありました。
未来を見据えたスケールの大きな発表に、教員一同心を躍らせるとともに、教育に携わる者として大変心が引き締まりました。

卒業生が教職員として凱旋!
今年度の新卒社員の中には、なんと2026年3月に青楓館を卒業したばかりの生徒も含まれています。 生徒時代から「自分らしく生きていく」という理念のもとで懸命に頑張ってきた彼が、社員として再び青楓館の一員となり戻ってきてくれたことは、私たちにとって大変嬉しい出来事です。
結び
青楓館は、これからも生徒が『もっと自分らしく』過ごせる場所づくりを目指してまいります。新たなメンバーを迎え、教員一同心機一転し全力で生徒の成長をサポートします!

